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年末調整のアレとかコレとか [日記]

書いてます年末調整の用紙を提出する。今年ももうこんなシーズンなのか~。
いいかげんこのトシになると書き慣れたもので何も見なくてもスラスラ書けるようになりました。昔は毎年毎年書いても書いても書き方覚えられな~い、とか言ってたのに(笑)。
もっともワタシは生保も損保も一箇所しか入ってない上に配偶者も扶養家族もいないので、そんなに煩雑な書類にはならないのですよね。これがいくつも保険に入ってて親が扶養に入ってる子持ちサラリーマンとかだと面倒になる訳で。
それにしてもウチの会社ってば毎年、ワタシとたいして変わらない年齢なのに社保加入の経験が一度もないから書き方が全く判らないとかいう人が必ず一人や二人いるんですよねえ……。まあワタシも現状ではあまり人の事言えた立場ではないんですが、流石にそれはちょっとどうなのよとか思わないでもない。しかもそういうのに限って年金支払い控除の手続きとかはしっかり済ませてやがります。年金払えよ(笑)。
ちなみにワタシはプーの時でも年金だけはちゃんと払ってましたよー。当時はよっぽど踏み倒そうかと思ってましたが、今になってみると、ちゃんと払っといてやっぱ良かったですよ。いつなんどき何が起こるかわからない昨今ですから、万が一の時に障害年金の受給資格がないなんて事になったら困ります。

年末、って寂しい響き。今年もまた無為に過ごしてしまった。後悔しきりですよ。来年はもうちょっとなんつーか、具体的な生きる目標が見つかるといいなあ(今から来年の話するなよ)。

本記事中のスマイリーの画像は、Smiley Centralを運営するアスク ジーブス ジャパンから使用許諾を受けて掲載しています。

年末調整のしかた〈平成17年版〉

年末調整のしかた〈平成17年版〉

  • 作者:
  • 出版社/メーカー: 大蔵財務協会
  • 発売日: 2005/11
  • メディア: 単行本


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なんだか飲み食いのことばかり(笑) [日記]

朝の駅で下りのエスカレーターを鬼のような形相で駆け上がってくるオジサンがいましたヨ。一体何事だったのかしら……。ホームを間違えたにしても、何もわざわざ下りのエスカレーターを上ってくるこたぁなかろうに。ちなみにわたしはエスカレーター内での歩行はやめて欲しい派なので、下りでも上りでもとにかく止まってられない程急いでるんなら階段に行って欲しいと思うところです。

いよいよ寒さ本番でコーンポタージュスープのんまい季節になってきましたネ。スープ
まあ冷製は冷製で夏バテ気味のときとかにはんまいんだけど、やっぱ寒さで震えつつ胸ん中火傷しそうな勢いでぐびっといただくのがオツだったり。
ところで缶のコーンポタージュスープに「つぶつぶ」が入ってるのってのみ辛かぁないですか。回しながら飲めとか書いてあるケド「つぶつぶ」が缶の中に残っちゃった日にゃあ相当悔しかぁないデスカ。ストレスたまるよね。いっそいらなかぁないですか。いりますか。そうですか。
わたしは「つぶつぶ」はいらないからそのぶんねっとりのーこー(農耕じゃないよ)にしてホスイなあとか思うんディスヨ。

肉嫌いのママンが珍しく晩ごはんにトリカラとか作ってくれましたヨ。手羽元唐揚げと竜田揚げはどう違うのか。違うんだヨ。ええと、しょうゆの色が濃いく出て揚げ上がりが赤茶色っぽくなると竜田揚げって事ではなかったかしら。もみじの紅葉で有名な竜田川にちなんで揚げ上がりの赤茶色をもみじの色になぞらえているんデスヨ。などと頼まれてもいないのにミニ知識を披露してみる。

仕事場で飲んでいる自分用紅茶のストックがなくなったので買い足す。コーヒー
今回はちょっと奮発してトワイニングにしてみました。すっごいいい香り~♪ で、とたんにゴキゲンになった単純なMIYAVIさんなのであった。真紅様の気持ちがちょっとわかったよ……。

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(なんだかんだ言って結構楽しんでるじゃん、自分……)

ストップ・ザ・過食!―実戦的治療のためのガイドブック

ストップ・ザ・過食!―実戦的治療のためのガイドブック

  • 作者: ヨハン ヴァンダーリンデン, ウォルター ヴァンダーエイケン, ジャン ノレ
  • 出版社/メーカー: 星和書店
  • 発売日: 1995/08
  • メディア: 単行本


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カリスマ主婦のデタラメ生活…人気エッセイストを逮捕 [ニュースの感想]

カリスマ主婦のデタラメ生活…人気エッセイストを逮捕
「節約生活のススメ」って、この本うちにありましたよw ママンが持ってたww
なので、パラパラ読んでみたんですけども、あんまり面白みのある本ではなかったなあ。節約術というフィルタを通して、自分の不幸自慢をしているみたい、なんかそんな本。ぶっちゃけ、たいして実がなかった。「おばあちゃんの知恵袋」をありったけかき集めて改めて文字にしてみました、って感じ。

なんだっけ、なんとか症候群? 嘘で嘘を塗り固めて虚構を演じてでもスポットライトを浴びたくて仕方がない、そんなよーな症状がなかったっけか。この人そんな印象。
>山崎容疑者は「本が売れて、確定申告するために戸籍が必要になった」と供述している。
だったらそれこそ、共犯の女の人、彼女を事業主だか代表取締役だかに仕立て上げて自営の形態にでもすればよかった話なのでは? 要するに、目立ちたい、名前売りたい、だけども離婚話から財産分与とかの話になっちゃっても(法律上の)ダンナにはびた一文くれてやるもんか! みたいな、そんなところではないのかしら?

>祥伝社は全著書の出庫停止措置を取り、同じく5冊を出す家の光協会は絶版の方針を固めた。
あらあら…。「エデンの花」じゃないんだから(笑)。うちにある「節約生活のススメ」、ヤフオクにでも出したらいい値段つくかしら…。

化けの皮

化けの皮

  • 作者: 戸田 誠二
  • 出版社/メーカー: ぶんか社
  • 発売日: 2005/07/29
  • メディア: コミック


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気分はトレンディ(註:蔑称)ドラマのようにオサレな職場に [日記]

投げちゃった昼間だらだらパソコンいじってたら仮眠しとき損ねましたよ。目が痛くなりそうな予感がしたのでコンタクトレンズを装着しないで出社。ってそういう時に限って同業社とのガチンコ勝負な原稿とか回ってきちゃうからもおイヤン。私の所為でユ○ッ○スに負けたとかって言わないで下さいよね……。

で、その職場で12月から入館証システムをとるらしいんですよね。オサレなドラマの主人公がIT系っぽい会社で働いてる設定だったりすると、職場では私服勤務で首からナニヤラ迷子札みたいなのぶら下げてたりするでしょ、アレですよ。
とはいってもウチの会社の場合セキュリティだとかIDだとかそゆんではないモヨウです。ただのラミネートカードになる可能性大(笑)。
雇用形態別とシフトの時間帯別に紐の色とか分けて、誰がどれなのかひと目で判るようにしたいんだって。ええと、つまりなんだ、会社内の士農工商を一目瞭然にしときたいとゆーモクロミなワケですね、えーえー。どーせ私は最下層っスよ。虚栄心に満ちたウエの人々が考えそうな事だ、なんちて。
でも正直ウチの会社はっきしゆってセキュリティが「甘い! ルノアールのココアのようなやっちゃ!」と言わんばかりに激甘なので、少しぐらいはこういうのがあってもいいと思いますよ。

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「橋のない川」を読む

「橋のない川」を読む

  • 作者: 住井 すゑ, 福田 雅子
  • 出版社/メーカー: 解放出版社
  • 発売日: 1999/03
  • メディア: 単行本


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サイトの文字は大き目の濃い色でお願いします [日記]

読書(ベル)本家の方に試験的に読み物としてのまんがのページを置いてみた。
無料配布しているスクリプトを使ってみたんですけども、ちょっと使い勝手が悪いので今後少しカスタマイズする予定。
それにしても女子の同人の人って、なんでやたら小さい字とか、グレーや水色なんかの薄い色の字とか、好きなんでしょうね? このスクリプトも、デフォで設定してある文字色がヤケに薄い灰色で、自分目が悪いもんですからめっちゃ読み辛くてかなわんかったです。

夜になって「弁慶」「勧進帳」で検索してきた人が……。みんな正直だな(笑)。昨日書いたように私はまだ見てないから。
しかし勧進帳って、検索した人は何が知りたかったのかしら。日本人にはある程度常識だと思ってたけど、違うのか。
義経と弁慶が出典の慣用句って日本語には割と多いと思うけど。立ち往生とか。泣きどころとか。七つ道具っていうのももとは弁慶からきているらしいねえ。「勧進帳を演ずる」といえば「敵を欺くためにあえて味方に辛く当たる」みたいなニュアンスか? 最近の子に言っても通じなかったりするのかしら。

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学力崩壊―「ゆとり教育」が子どもをダメにした

学力崩壊―「ゆとり教育」が子どもをダメにした

  • 作者: 和田 秀樹
  • 出版社/メーカー: PHP研究所
  • 発売日: 2003/03
  • メディア: 文庫


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ディズニーの画像をブログで使ってみる [雑記]

本家の方でリンクさせてもらっている誓さんのブログで知ったのですが、アスクジーブスジャパンのツールバーをインストールすることで、スマイリーセントラルで配布しているディズニーキャラクターの画像をブログ等で使用できるそうです。
という訳で、ちょっとやってみる。
ディズニープリンセス
んんー、もうちょっと粗くない画像だとうれしいかもだ。あと、ディズニー以外のカテゴリーでもっと可愛いのがいっぱいあれば、積極的に使ってもいいんだけどなあ……。
使用許諾表記をちゃんとつけないといけないそうですのでご注意。ツールバーは今のところIEのみ対応らしいので、とりあえず入れてみて、うっといと思う人は普段は別のブラウザを使えばいいのではないかしら。

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著作権の考え方

著作権の考え方

  • 作者: 岡本 薫
  • 出版社/メーカー: 岩波書店
  • 発売日: 2003/12/20
  • メディア: 新書


よし野山峯の白雪ふみわけて [日記]

うちでは大河は土曜日に見ることになっているのであります。で、茶をしばきながらまったりと「しずやしず」とか見ていたんですが。
……泣けました。
静の最大の見せ場がこの「しずやしず」であるのは当然なんですけども、子供を殺されるシーンを前に持ってきた(またこのシーンのさとみちゃんの演技が凄まじいんだ、これが)ことでよりいっそう悲壮感が増しており、「しずやしず」がただ悲しく切ないだけでない、凄みすら感じさせるシーンに昇華されていました。こういうの見せてくれるんなら受信料もなんぼ払ってもいいんですよ……。あれはやはり民放ではできない絵面だと思いましたです。
また政子も政子で、静とは違った凄みが出ていて痺れましたね~。史実によれば頼朝はずいぶんと激怒したらしいんだけどね。それを政子が諌めた、という。実は政子もこの後、夫に早逝され子供も全員自分より先に死ぬ、という運命が待っている訳ですが……。
いずれにせよ義経とその周辺の人々にまつわる話というのは悲劇ばっかりで切なくなってきちゃいます。だからこそ今でも語り継がれているんですけど。今回冒頭で死んじゃった忠信にしても、「義経千本桜」とか。これも悲劇だなあ。
あと残っているのは「勧進帳」と「弁慶の立ち往生」だもんねえ……。日本人は悲劇が好きなのか。

先日何の気なしに「タンメン食べたいなあ」とポロリと言ったのをママンが覚えていて、今夜の夕食はタンメンとギョウザになりました。出前だけど。でもギョウザおいしいですよ~。クサイのじゃなくってちゃんと手作りだから。タンメンも久し振りに食べるとおいしいね~。
調子こいてバクバク喰った所為か、例の薬が変な時間に効いてきて、夜中に何度もinハバカリ。困った困った。おかげさまでちゃんと眠れなかったナリよー!

源義経と静御前―源平合戦の華 若き勇者と京の舞姫

源義経と静御前―源平合戦の華 若き勇者と京の舞姫

  • 作者: 中島 道子
  • 出版社/メーカー: PHP研究所
  • 発売日: 2004/09
  • メディア: 文庫


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肉じゃがの生みの親は東郷平八郎 [日記]

久し振りに自分とこのオエビでらくがきをしてみた。最近もっぱら自分用の画像倉庫にしか使っていなかったので久々にいじってみたくなったのであった。
久々にいじったので勝手がいまいち。しかもペインターにしちゃったから尚更扱い辛い。
しかも途中で構図を変えた所為か変な絵になった……。イヤン。

先日届いた物資の為に最近イモスパイラルに陥っている我が家の食卓、昼食はふかしたサツマイモであり、夕食は山のような肉じゃがだった。
しかもこのイモどもがまた、新鮮なばっかりに水分がやけに多いのですよ。
サツマイモの方はさながらサツマイモ型の芋羊羹の如き食感であったのコトよ。コレきれいに皮剥いて四角く切って出されたら絶対芋羊羹だと思うって! 水分が多くて柔らかいのでついついバックバック食べてしまい、あとで胸やけに悩まされる羽目に。
一方肉じゃがは肉じゃがで、水分が多くて煮汁を吸わないので、ずいぶんと水気のある仕上がりに……。肉じゃがの起源はなんちゃってビーフシチューであるというのは結構有名な話だけど、かの東郷平八郎が食した肉じゃがもこんな感じだったのかしら。
前回しらたきが入っていなかったのでリクエストしたら今回はしらたき入れてくれました。

今日は帰ってきてから寝ないでそのまま夜まで起きていたら、20:00頃になってまー眠いこと眠いこと……。おかげで「ポチたま」がろくろく見られなかったですよ。しょぼんぬ。
金曜日っていつも困っちゃうなー。

芋奉行 青木昆陽

芋奉行 青木昆陽

  • 作者: 羽太 雄平
  • 出版社/メーカー: 光文社
  • 発売日: 1997/05
  • メディア: 単行本


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ハーボットが…… [雑記]

アウアウアー、マイ番自分で踏んでしまいました。なんということでしょう。
しかも出先での遭遇だったのでろくにキャプチャできませんでした。結構ステキイベントなのに勿体無い……。
しかし、ブログに移してから相変わらずどうもイマイチ調子が悪いんですよ、ハーボット。注意書きにもありますがブラウザの履歴リストから入ると「別のURLで登録されています」って出ちゃうし。リロードなりトップから入りなおすなりすれば大丈夫みたいですが、なーんかスッキリしなくって嫌ですよねえ。障害なら障害で早く直して欲しいんだけどなー。
http://www.so-net.ne.jp/harbot/
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Harbot(ハーボット)は、ソニーコミュニケーションネットワーク株式会社の商標です。
Harbot(ハーボット)に関わる著作権その他一切の知的財産権は、ソニーコミュニケーションネットワーク株式会社に属します。

タイミングが悪いの

タイミングが悪いの

  • 作者: マリーン・ラブレース, 増村 早紀
  • 出版社/メーカー: ハーレクイン
  • 発売日: 1995/07
  • メディア: 単行本(ソフトカバー)


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『ファイナルファンタジーIV アドバンス』 新イベント満載! [雑記]

『ファイナルファンタジーIV アドバンス』 新イベント満載!
新イベント満載ってアンタ…(汗)。SFC版とPS版でもう充分だと思ってたけど、どうやらスルーする訳にもいかないみたい。いやシャレでなく。
FF4といえばマイベストフェイバリットFFだからさー。
>あるイベントをきっかけにメンバーチェンジが可能になることが判明したぞ! これによって自分好みのパーティーを編成し、ラストバトルに挑むことができるのだ。キミはどんなメンバーを編成するのかな?
そりゃあもちろんテラ・シド・ヤン・フースーヤのおやぢパーティーに決まっている(笑)!! 誰でも一度は夢見た筈だ! 何、メンツが足りなくて不安だと!? この惰弱者め! だったらとりあえずギルバートでも入れとけ! すぐに死にそうなところで共通点があるからな! おやぢパーティ改め死にそうパーティー!
ところでWikipediaのファイナルファンタジーIVの項目が結構濃い目ですよ。ゲーム系とまんが・アニメ系は濃い人が書いてる記事多いからなあ…。それにしても関連書籍が多いなあ。FF4ってなんつーかこう、試金石のように新しいハードに真っ先に移植されまくりんぐだから、そのたんびに新しい攻略本が出るんだよね…。いくらマイベストフェイバリットでも全部は集められないッス。
寝っ転がりながらFF4ができるっていうのはいいかもなあ。買っちゃうか。

ファイナルファンタジー4 WSC 【ワンダースワン】

ファイナルファンタジー4 WSC 【ワンダースワン】

  • 出版社/メーカー: スクウェア
  • 発売日: 2002/03/28
  • メディア: ビデオゲーム


↑これも寝っ転がりながらできるけどねw
そーいえば最近WSCのロマサガやってないや、せっかくマーケットプレイスで買ったのに。
今週末久々に浸かってみようか。


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